レイド攻略

***レイドボスの攻略情報の記載にご協力お願いします***

レイド全般

  • 参加者全員の「準備OK」がきちんと確認できてから出発すること(ローディングで止まる可能性が減る)。
レイド主催のときは、参加者全員の「準備OK」をしっかりもらってから出発するように心がける。
(参加者それぞれで読み込みが成功&完了していないとローディングで止まる恐れがあるため、その確認)
参加者側は仲間が全員表示されたら「準備OK」のボタンを押して主催者に(自分の側の読み込みができていることを)伝える。
  • コンボが理解できているとボスのHPの削り具合が大幅に変わる
  • 中~後半レイドはコンボ必須なので、まずは上級者のコンボの繋ぎを見るだけでも勉強になる。
  少なくとも「テンションが溜まったら即ブレイクスキル」は(一部例外を除き)避けた方が無難。
  初心者はとりあえずMAXであるテンション9まで溜めてから、
  ブレイクスキルその1→他の人のブレイクスキル→ブレイクスキルその2と繋げていこう。
  • ボスが自分を集中して狙ってくるようになったら敵視(ヘイト)をとってしまったということである
    • ボスを連れて動くと逆に他の人がやり辛くなるので耐えれる場合動かず耐えて普通に殴った方が無難。
    • 耐えられそうもない場合は移動を繰り返してひたすら逃げる。
  • 足元の範囲が黄色くなったら溜め攻撃の予告なので、黄色い範囲から逃げておけば攻撃回避が可能。
  • 長丁場になるときのMP枯渇対策は戦闘用の食事をセットしておく
  • レベル制限のあるボスでは、装備・精霊・訓練ポイントなど、レベルアップ以外の強化が大変有効


現状、NPC込みでの攻略に注意が必要と思われるレイドボス

  • 飛翔能力を持つレイドボス全般(入れるNPCに注意)
飛翔を落とすスキルを持たない組み合わせだと(ウォーリア2人にマルガレーテを入れるとか)と最悪詰む。
ベロニカとヒルデガルトが対空スキル持ちなので優先して入れる。特にダブルドラゴン時のファイアドラゴンは
必要対空力が高いので注意。
  • はぐれゴブリン王(職問わず要注意!)
巨大爆弾がかわせないと厳しいボスだが、NPCは基本的に回避が困難。
巨大爆弾はダウンで潰すことが出来ない仕様なのでNPC込みだと事故が起きやすい。
  • エルダーリッチ・イマキュレートリッチ(前衛・攻撃役がやや危険)
回避が必要な敵の攻撃が多いが、NPCは基本的に回避が困難。
ゴブリン王と違って出がかりを潰すことが出来るため、それが出来るなら危険度は大幅に下がる。
※イマキュレートリッチは重量があるため潰しにくい。
  • 漆黒の鎧騎士・ブラックホワイト(攻撃役・回復役がやや危険)
単純に強い上に、後衛でも警戒すべき攻撃が多いため、特に後衛NPCの装備・精霊が弱いと厳しい。
オクレスのブラックホワイト戦は攻撃力がさらに上がっているためさらに危険。
  • ハイエレメンタル(攻撃役がやや危険)
自爆予告から素早く処理する火力が求められるため、コンボ精度の低い攻撃役NPCだと厳しい。
前衛・回復役は(もちろん耐えられるならだが)NPCでも問題ない。
  • ダークエルフ(職問わず注意)
単純に強く墜落が非常に困難な飛翔能力持ちで、独特の立ち回りが要求されるため、NPCだと辛い。
特に回復役が快癒を的外れなキャラに飛ばすようだと危険。
  • 巨人王・マッドスマッシャー(職問わず注意)
単純に強い。継続ダメージ持ちなのでタイミングよく快癒してくれないと危険。
またHPがかなり高いため攻撃役がNPCだとコンボが切れやすく、長期戦になればそれだけ事故も増える。

吹っ飛び情報(暫定・情報お願いします)

区分 検証データ 暫定要吹飛び力
白銀の鎧騎士 273では非ダウン、280で吹飛び 280
ファイアドラゴン 273では非ダウン、296で吹飛び 280
火焔の鎧騎士 273では非ダウン、285で吹飛び 280
霜の巨人 285で吹飛び 280
フロストドラゴン 266では非ダウン、285で吹飛び 280
はぐれゴブリン王 249で吹飛び 240
エルダーリッチ 249で吹飛び 240
ラーヴァジャイアント 275では非ダウン、281で吹飛び 280
漆黒の鎧騎士 499で非ダウン、504で吹飛び 500
ワイバーン 549で非ダウン、553で吹飛び 550
ウェアウルフローグ 549で非ダウン、553で吹飛び 550
エピタフ 499で非ダウン、504で吹飛び 500
ダブルドラゴン 516で非ダウン、522で吹飛び 520
ハイエレメンタル 621で非ダウン(ダウン未確認) ×?
巨人王 576で非ダウン(ダウン未確認) ×?
暗黒姉妹 451で吹飛び 450
ブラックホワイト 549で非ダウン、555で吹飛び 550
イマキュレートリッチ 640で非ダウン(ダウンすることは確認済) 650?
ダークエルフ 対空力750↑で墜落せず(撃墜可能な模様) 1000?
三色騎士 654で非ダウン(ダウン未確認) ×?
ストームドラゴン 480で非ダウン、525で吹飛び 520
マッドスマッシャー 未確認(480では非ダウン) ×?

  • 上記は全て「重量の印」未使用時のもの(使用時の重量計算がわからないのでどなたかお願いします)。
  • 飛翔するボスについては「吹飛可能となる数値と同じ対空力」で撃墜できる模様
  • ファイアドラゴン、はぐれゴブリン王は攻撃タイミング次第で吹っ飛び無効のことがある。
  • はぐれゴブリン王は巨大爆弾準備中は吹き飛ばせない上、自分中心範囲の超威力攻撃を返してくるので注意
  • 前半レイドの中では強敵のエルダーリッチとはぐれゴブリン王だが、実は重量関連では最弱となっている。
  • 漆黒の鎧騎士以降は必要な吹き飛び力が跳ね上がり、下記の例に挙げた何かしら(もしくはそれら全て)の吹き飛ばし用の要素を準備しておかなければダウンを奪うのは難しい。
・重力装備(重力騎士の核石で作るグラビティシリーズ)
・吹き飛び力UPの精霊アビリティ(SSRを引いたときに確率で付加。最高LVで50%UP)
・高レベル精霊(SSR☆10で重量14、SRべヒモス☆10で重量28)
・アクセサリー翠シリーズ(3種全て翠シリーズで揃えて重量15。ただし値段はダントツで高い)

オードランド

白銀の鎧騎士

  • おそらく初心者さんにとっては初めてのボスらしいレイドボス。(自分だけでなくNPCの分も)装備・精霊などの様々な育成・強化が進んでいるプレイヤーにとっては何でもない相手だが、始めて間もないプレイヤーが初見で挑み「人が来ないから二人くらいNPCで」と軽い気持ちでほぼ無装備状態のNPCを混ぜると、挫折しかねない。最初のうちは強い人の募集に乗る形で参加するか、強い人が来て人数が揃うまで待ったほうがよいかも。
  • 通常攻撃の攻撃範囲が広め(ボス正面180度くらい?)側面でも当たるので、盾役以外はしっかり回り込むこと。
  • 後半から出してくる斬撃乱舞での状態異常「斬撃激痛」は適正レベルだと致命的なダメージになりかねないので、ある程度削ったら一気に倒したい。
  • 残りHP半分以下くらいから使用する「奥義・治癒の型」は詠唱時間が長く、詠唱中にスタン・ダウンを奪えば潰せる。長引くと前述の斬撃激痛からの戦闘不能もあり得るので、潰せる攻撃を潰す練習も兼ねて潰してしまうと良い。重めの外見の割には意外と軽く、スタンも通りやすい。潰せない上に余りにも火力不足だと、「奥義・治癒の型」で回復される量のほうが上回り、ギブアップせざるを得なくなる。

アイデクセン

ファイアドラゴン

  • 飛ぶので、撃墜できなければ、一方的に攻撃される恐れがあり、
  • 対空攻撃を備えること、撃墜に必要な対空力をご存知の方がいれば、ご記入頂けると助かります。
※273で撃墜不可、296で撃墜可能。暫定数値280で考えると
・飛翔突で落とす場合、重量110以上
・真空嵐で落とす場合、重量108以上
・煉獄竜巻で落とす場合、重量94以上
重量のある防具(グラビティでなくて良い)や精霊を5つ装備して重量をある程度稼いでおくと良い。

ミホルク

火焔の鎧騎士

  • 地形変更で継続ダメージ効果を与える範囲攻撃や跳んでくる範囲攻撃に気をつける必要がある。
  • 地面が赤くなったら、直ぐに離れること。
  • 攻撃力・攻撃範囲ともかなり高い。特に「烈火の舞」は近距離の場合、しっかり背面を取らないとヒットしてしまう(正面270°くらい?)。通常攻撃も基本的に正面180°くらいの範囲攻撃なので盾役と一緒に攻撃を受ける位置にいないこと。まさにベロニカ曰く「巻き込まれに気を付けなさい」
  • 前2種のレイドボスと比べると一気に攻撃力が上がる。手強いと感じたら装備や精霊の強化を考えてもいい頃合いかも。

ギフリル

霜の巨人

  • 自分中心範囲攻撃「ヒッププレス」、正面180°強の範囲攻撃「溜め払い」、直線状に判定を出す「溜めハンマー」に注意。当たると長時間ダウンなのでコンボが途切れやすい。詠唱が長いので潰すも回避も比較的容易。
  • スタン付加の柄攻撃も含め、通常攻撃が単体なので、装備や精霊が充実していれば火焔の騎士と比較しても難易度は低め。ただし油断は禁物。

フロストドラゴン

  • 正面で発射する遠距離ブレスと尻尾からの半円範囲攻撃に注意。
  • 氷攻撃されると異常になることがある。その場合は仲間に攻撃してもらって能動的に解除する必要がある。
(↑HPが極少の時限定なのか出してくる確率が超々低確率、昨今の火力が上がった状態ではまず見られない激レア技。同タイプの技は同じギフリルに登場するアイスゴーレムが使用してくるが、仕様変更でドラゴンのスキルからは削除された可能性も…?←ちなみにドラゴンレースのラストに登場するドラゴンで復活)
  • 最初は1体だが1分経過で2体目が登場。適正レベルで接続障害の仲間を待つ時は注意。

はぐれゴブリン王

  • 「巨大爆弾準備中」に攻撃されるとボス中心に超大ダメージ(防御にもよるが約450ほどのダメージ)の爆弾が来る。逃げ切るために訓練ポイントで移動速度を上げてあるとだいぶ違う。中心部にいて逃げ切れないことの多い盾役は、約450のダメージを受けても耐え忍んで立ち直れるようなHPが欲しいところ。
  • 他の技の準備中に攻撃されると、「泥団子」なる超広範囲の攻撃が来る。
  • 後衛職は泥団子の2発が当たるとアウトな可能性大。
  • そのため、基本的に「溜め中は攻撃中止、巨大爆弾準備中は離れる」といった行動が必要となる。最初の巨大爆弾準備は「乱れ斬り」の後に来ることがほとんどなので最初の「乱れ斬り」が来たら離れる準備をすると良い。
  • ちなみに、ボスは歩きが遅いので、万が一の時には移動速度4.0m/s以上のキャラが戦場外縁に沿った走りで、ボスの攻撃に当たらせないまま引き付けることが可能。これは「マラソン」と呼ばれている。これによって、復活などの時間稼ぎに役に立つことがある。
  • 最初の巨大爆弾前にダウンを奪うと、巨大爆弾準備中をカットしていきなり足元に爆弾を落とす(単体ではなく範囲攻撃の方、こちらも超大ダメージ)をことがある?(要検証)
  • 事故が起こりやすいのでプリーストは復活を備えておくと安心。場合によってはプリーストなどの後衛が一時的にタゲをとって走り、巨大爆弾から前衛が逃げる時間を稼ぐという方法もある(※タゲとる後衛は初心者にはお勧めしないが)。
  • クラウディアが前衛の場合でも、「巨大爆弾準備中」に急いで「LEAVE」指示に切り替えれば、逃げ切ることが可能(特に訓練ポイントを移動速度に振っていなくても)。ただしプレイヤー自身も逃げるのを忘れずに。

ナカルー

エルダーリッチ

  • 範囲攻撃を多用、その中のふたつが特に要注意。必ず避けること。
  • そのひとつめが遠距離に丸い範囲二つへの攻撃「アイスフォール」。攻撃力が高く、それぞれの範囲に2発の攻撃が来る。範囲が重なることがあり、最大で4発を食らう可能性がある。重なって受けてしまうとアウト。
  • ふたつめがボス中心に発生する「ドレインサークル」という吸血技。範囲内の対象にダメージを与える上に総計ダメージに比例するHPを回復する。火力が足りない場合はかなり厄介なものとなる。
  • 吹き飛ばすことで阻止が可能だが、タイミングや必要な吹飛び力ついての具体的な数値は不明(要補足)。
  • HPが半分くらいになると「リビングデッド」使用。詠唱完了で場内にスケルトンが出現(場所は固定)。同時攻撃されると厄介なので長い詠唱中にスタンかダウンで潰す。幸い同レベル帯のレイドボスと比べるとスタンもダウンも通りやすい。
  • さらにHPを減らすと「アブソープ」を使用。かなりの高威力に加え詠唱がほぼ無いため回避困難。そもそもアブソープを撃たせない気持ちで、HPが残りわずかになったら一気に片付けたい。

ラーヴァジャイアント

  • 時々遠距離の範囲攻撃が来る。攻撃力高め。その場合、火焔の鎧騎士と同じような継続ダメージ地形変化が起こる。
  • 自分中心範囲攻撃「フレアウェーブ」、直線状範囲攻撃「火炎地走り」に注意。属性が変更され全体的に強化された霜の巨人といったところ。

漆黒の鎧騎士

  • ナカルーの中央にレイドのマスが位置するが、実質的な強さは一つか二つ後の島といってよい。ナカルーの他レイドボスがLV30前後なのに対しLV40。しかもレイド参加に職業制限がなくおまかせ参加出来てしまうため、適正LV外または適切なジョブでない状態で入ってしまうと痛い目に合うので要注意。
  • 状態異常がきつい(スロウ、バインド、ヘヴィなど)
  • 「突蓮華」はヘイト無視でいきなり後衛を狙ってくる(特に回復職が狙われやすい)。
  • 「連空斬」は「ターゲットしたキャラの真後ろ」が安全地帯。
  • 上記2種の攻撃は序盤に続けて打ってくることが多いので「突蓮華」後に盾役が中途半端に動くとその後の「連空斬」に他の仲間が揃って巻き込まれやすい。盾役はステージ端を背にして動かない(=耐える)よう心がければ安全地帯に入りやすい。下手に動くと(他の仲間が)かえって危険。
  • 通常攻撃を受けるだけでスロウを受けてしまうので、盾役以外は火焔騎士以上に巻き込まれ注意。
  • HPが減ると「重力波一式」「重力波二式」を使用。一式は引き寄せ(へヴィ付加)、続けて出す二式は吹き飛ばしでどちらもダウン属性あり。特に二式は高威力で、この2段攻撃で簡単に戦闘不能になってしまうようなら残念ながら強さ不足。重力波一式の範囲は黒騎士中心だがとにかく広く、画面中央で発動されるとほぼ戦場全域が範囲となってしまう。盾役がステージ端を背にして立てばその分安全地帯は広がる。
  • これまでのボスとは比べ程にならないほど重く、スタン耐性も高いが、吹飛び力の高いキャラならダウンを狙える(恐らく必要吹っ飛び500以上)。前述の重力波を潰せれば難易度は大幅に低下する。
  • 広範囲の攻撃が多いため、後衛も含め全員がダメージを負ってしまうことが多いが、ドルイドの地の息吹があればゴリ押しが可能。
  • バトル後になってもヘヴィが解除されないバグがあり、戦闘後拠点を歩いていてもヘヴィ状態(ヘヴィアイコンはない)になることがあるので歩く速度が遅いと思ったらページの読み込み直しを推奨。

ポルフィリン

ワイバーン

  • 開幕なぜか大きい声で鳴くので音声ONの方は少しだけ注意。
  • オナラに注意
食らうとテンションが上がらなくなる病にかかる。そして、寝てしまう。
放屁の対象になるのはタゲを取っている人ではないため、予兆の徘徊をし出したら散ると良い。
  • ドットデバフに注意
テイルロールというスキルにドットデバフの付与効果がある。
重ね掛けされるとドットダメージが増加し、最終的には盾でもあっさりHP0にされることになる。
吹っ飛び553で吹っ飛ぶことは確認できている。吹っ飛ばせる場合はテイルロールをつぶしていくといい。
ヒーラーは快癒をセットしておこう。
  • ちなみにポルフィリンのレイドボスにはレベル制限がないが、ワイバーンのLVが40であることからもし制限があるとしたらLV40だったのではないかと思われる。今後の更新でレベル制限が付く可能性はある。
  • 完全に余談だがこのボスの募集欄に限り、語尾の「!」が抜けているのは設定ミスだろうか…?

ウェアウルフ・ローグ

  • ほえます=「インパクトハウル」
  • HPが減ってくると範囲攻撃「グラウンドゼロ」「インパクトハウル」を使用。コンボが途切れやすいので注意。
  • 「インパクトハウル」は盾発動で転倒を防ぐことができるが、音波が収まるまで攻撃はできない。範囲はフィールド全域なので逃げても意味がなく、次の攻撃へ素早く移れるように敢えて接近するのも手。
  • 「バームストライク」のスタン時間が長い。詠唱も長いので比較的回避は容易か。範囲は前方扇状か?

エピタフ

  • 2種類の石化に注意
  • 「ストーン」による「石状態」は石塊を壊すことで解除可能。ターゲットを石塊に変更して叩くか、範囲攻撃の範囲に巻き込むかのいずれかで対処。
  • 「ペトロブレス」の一部石化は3段階あり、3段階目で「完全石化」となる。2段階目までは快癒が有効。3段階目で彫刻となり救う術はなくなる。3段階目になる前に倒しましょう。
  • 「インパクト」はヘイト無視で、基本的に盾役以外が狙われる。本体後方が安全地帯なので素早く回り込めば回避できる可能性がある。
  • 見るからに重そうな体型だが、実はポルフィリンのレイドボスの中では一番必要吹き飛び力が低い(恐らく漆黒の騎士同様、吹き飛び力500でダウンする)。

ドローミ

ダブルドラゴン

  • 赤は飛翔する
ファイアドラゴンはアイデクセンのものと同じで飛翔する。
アイデクセンのものと比べて要求される対空力は高い。
対空力516で落ちないことを確認、対空力528で落ちることを確認。
また、吹っ飛び力522で吹っ飛ぶことを確認。
おそらく敵重量が520であり、対空力521で落ちると思われる。
必要重量
煉獄竜巻で落とす場合 174 (521 ÷ 3)
真空嵐で落とす場合  201 (521 ÷ 2.6)(Rank2)
光闇滅波で落とす場合 261 (521 ÷ 2)
飛翔突で落とす場合  209 (521 ÷ 2.5)
※フェンサーの場合、飛翔突の極意(吹き飛び率UP)があれば必要重量は大幅に下がる模様。
  • 上記の通り対空スキルを持つジョブでも要求される対空力が高く、誰も落とせない状況も有り得るので注意。運が絡むが自分から着陸してくれることがあるのは救いか。

ハイエレメンタル

  • 自爆します!
残りHP1/4ほどでフィールド全域対象の詠唱が始まり、約40秒で自爆する。詠唱を止める術はない。
プリーストのバリアでも凌げる威力ではないため、この時間内に倒すことが求められる。
例外として、テンプルナイトの「絶対無敵」で生き残ることができ、この場合勝利となる。また、プリーストの生還でも勝利することはできる。

  • スリープしてきます!
自爆詠唱付近になるとスリープ(30秒)を連発してくる。
効果が終わらないうちにまた食らうと、効果時間はまた30秒へ。
マインド耐性次第では無限睡眠ループになり自爆エンドも。
  • ちなみにストーリー上では現状唯一レベルが表示されていないボス(イベントボスのようなLV??表示すらない)。戦った印象ではLV46と思われる。
  • 恐らく最初に出会うであろう、ダウンさせることのできないボス。自爆は倒す以外阻止できないので注意。

ミドガル

巨人王

  • スタン、鈍足の範囲が広めなので後衛が当たらないように注意。かなり重いらしくダウンでは恐らく潰せない。スタンはそれなりに通る。
  • 打撲激痛は即対処した方が良い。各種攻撃で打撲激痛が付くので重複してえらいダメージになりやすい。
  • 比較的難易度の低いと思われた巨人レイドだが今までとは別格に難しい。目新しい攻撃は少ないがHPが格段に上がっており長期戦になりやすく、長期戦と継続ダメージ付与は非常にこちらにとって分の悪い組み合わせ。
  • 後半になるとヒッププレスの頻度が大幅にアップ。コンボが途切れやすいので注意。
  • バトル後になってもヘヴィが解除されないバグがあり、(中略)ページの読み込み直しを推奨。

暗黒姉妹

  • ダブルドラゴンのように別々に相手する事が可能で、HPもダブルドラゴンよりちょっと多いかな程度。
(火力次第ではダブルドラゴンよりかなり脆く感じることも?リザルト画面での与ダメージを見る限りは高いので耐性が低いのだろうか…?)
  • 近寄っていないのにもう片方も反応して乱戦になる事も多い様子?反応しない事もあるので立ち回りの問題か?火力が強ければ瞬殺可能なので乱戦になる前に倒せる事も多いが、二体来ると前衛はかなり厳しいので要注意。後衛も薔薇毒等食らわないよう気を付けないと厳しくなる。
  • 使用スキルはいつものダークエルフと同じで強力だが、浮かない上個々のHPは低めなので幾分楽。
  • 「少し本気を出しましょう」も使ってくることがあるが、使用後に飛翔することはなく単なる自分中心範囲攻撃となっている。
  • ちなみにこれまでのダークエルフと違い、ダウンさせることができる。しかも同レベル帯のレイドボスと比べ必要吹き飛び力がかなり低い。
  • 継続ダメージが深刻なので複数人がかかると回復職が二人いても快癒が間に合わない。回復職二人で行くより、火力職を多くして速攻終わらせることを目指そう。

オクレス

ブラックホワイト

  • 基本はブラック=漆黒騎士、ホワイト=白銀騎士の強化版と見て間違いない。目新しい攻撃こそなく1体ずつ引き寄せて戦うなら基本は単騎を相手にした時と同じ。漆黒騎士を苦手としている人はここも注意。
  • 攻撃力がかなり高く、しかも重量も上がっている(ワイバーン・ウェアウルフが潰せたキャラでないと潰せない。吹飛び力550以上必要)ため以前は潰せたスキルが軒並み潰しにくく、特に漆黒騎士の重力波には要注意。よほどの実力が無い限りは1体ずつ処理した方がいい。
  • ちなみにブラックの各種攻撃のスロウ付加は15秒。漆黒騎士の半分となっておりこれは結構大きな変更。

イマキュレートリッチ

  • 以前イベントで出現したが今回ストーリー上の島に正式登場。ライトフォールが加わった他はエルダーリッチのスキルとほぼ同じで単純に強化版と思っていい。追加されたライトフォールは攻撃範囲が表示されない。基本はハイエレメンタルのものと同じ感じなので固まらない方が被害が少ないかも。
  • エルダーリッチの時は非常に低確率だったリープ、ストレイトリープによる戦意喪失付加だが、かなりの高確率になっており、前衛の絡むコンボが非常にやりにくい。前衛職のテンションに注意してコンボを繰り出す必要がある。前衛職は各種リープの間合いに他職を入れないよう位置取りを考える必要がある。
  • 重量が高くダウンさせるのが難しい(ダウン不可?)。スタンは通ることもあるがエルダーリッチの時には潰せた各種攻撃が軒並み潰せないケースが多いのできちんと回避できないと危険。

ブレイダブリク

〇回コンボを繋げ

コンボをつなげ系は連続ではなく累計で規定のコンボ数を達成すればクリアになる。
例:3回コンボ×4回で12回クリア
コンボを重ねてダメージが倍増したからといってクリア前に敵のHPが0になり倒してしまう心配は不要。
特別に固い&HPがやたら多い仕様なので高火力でも心配無用(恐らく時間切れまで攻撃し続けても倒せるかどうか怪しい)。
ただし、攻撃は普通にしてくるため気を抜いているとこちらのHPを0にされることはあるので注意。

ダークエルフ

  • 4/18アップデートでブレイダブリクに登場。2種類おり、AP12消費の方は総HPが低い、浮遊時間が短い、スタンが通りやすい等総じて弱体化している。AP15の方はイベント時とほぼ変わらない実力。クエスト対象は実はAP12の方(つまり弱い方)「のみ」なので要注意。
  • ちなみに撃墜不可かと思われていたが、撃墜は可能な模様。ただし必要対空力は1000とのこと。完全重力装備+飛翔突(現状、奥義で対空力を上げられる唯一のスキル)が必須のため狙うのは非現実的か。

三色騎士

  • 三色騎士ホワイト、三色騎士レッド、三色騎士ブラックを連続で倒していく。それぞれ白銀・火焔・漆黒の鎧騎士と同じ攻撃パターンを使用。強さはレベル制限の10相当になっており、特に火焔・漆黒の騎士は大幅に弱体化している。ただし重量に関してはどの騎士もかなり強化されている模様で、基本的にダウンさせることはできない(もしくは必要吹き飛び力がとてつもなく高い。吹飛び600↑でも非ダウン)。
  • 初心者だとレッドの烈火の舞やブラックの各種攻撃によるスロウ付加がやや手強い可能性はあるものの、基本的に苦戦する相手ではない。ただし1体ずつ計3体出現する関係上どうしても多少の時間がかかりがち。それでもお任せレイド消化としてはそこそこ有用。
  • 強さの割に経験値500はかなりおいしい。前述の通り時間は多少かかるが、NPC3人でオートで回せるようになると周回の経験値稼ぎとしてはかなり有用なレイド。レイド主催用アイテムも稼げて一石二鳥。

ストームドラゴン(ブレイダブリク常設)

  • 参加はLv46設定だが出てくるボスはLv48 他のボスならLv40が一人くらい混ざっていてもなんとかなることが多いが、Lv40くらいで攻撃を避け損ねて一人が倒れるとまず全滅するくらいに強い。
  • 耐久面では以前イベント登場したLV46版とLV??版の中間といった感じ(HP約13万ほど?)だが、攻撃力は(強化版と比較しても)さらに強化されている。攻撃スキルはほぼ一緒だが攻撃範囲は広がっている印象。そして最大の違いはイベント時はしなかった飛翔をするようになっていること。
  • 飛翔あり 必要対空力はわかったら情報お願いしますーいままでダブルドラゴン落とせているメンバーなら落とせる感じ?(←恐らくダブルドラゴンと同じ重量。対空575での墜落を確認。また吹き飛び525でのダウンを確認。イベント時の強化版と違い、ダウンさせることが出来る模様)。ただし他の飛翔ボスと違い着陸してくるまでの時間は短い(ファイアショットを1回撃ったらすぐ着地して来る事が多い)。もちろん飛翔後に即落とせるなら空中時の攻撃や着陸時の範囲攻撃を封じれるのでそれに越したことはない。
  • 以前イベントであったストームドラゴンと同じみたいで、逃げ場がほとんどない。ポイズンストーム(正面直線状?戦意喪失付加)、サイドテイル(両側面・スタン付加)、テイルハンマー・テイルストンプ(背面)、ストーム(自分中心範囲・風傷激痛付加)と、どこにいても安全という地点はないため、攻撃範囲に注意してかわせる攻撃はかわしておくと回復役の負担を軽減できる。 サイドテイルは前方約30°以外は攻撃範囲という恐ろしさ。痛い攻撃はもちろん、そこまで痛くない攻撃でも、コンボが中断されるので難易度格段にアップ。
  • 飛翔追加に伴い、輪をかけてウォリアーには辛いボスではあるが、これまでの飛翔ボスと違い飛翔時間が短く、しかもダウンさせることが出来るため危険な攻撃(特にサイドテイル)をダウンで潰すことが出来ればウォリアーにも出番はある。また、吹き飛ばして壁際においやることで、実質的な攻撃範囲を半減させることができる。

マッドスマッシャー(ブレイダブリク常設)

  • オクレス島のボスがブレイダブリクレイドに出現。巨大化しており強さもストーリーボス時とは比べ物にならないほど強いので要注意。
  • 恐らくダウンしないであろう重さ、強力なHP&攻撃力、通常攻撃での戦意喪失、ヒッププレス、シャドウボール(巨人王が使用した闇撃とほぼ同種)、インパクト、グラウンドゼロ…などなど、これまでのボスの大変なところ取りをしたかのような強力なボスでコンボ&回復の連携が非常に重要。ダークエルフのようなウォリアーはお手上げのような奇抜な要素は無いものの、単純に強い。
  • 6月更新予定にあった「高難易度レイド」がこれに該当している可能性も…?

チャレンジレイド(=ストーリーボスとその強化版)

  • ★1=ストーリーボス。ストーリーの要所要所でボスとして倒したものが、★1として登録され、再挑戦できる。★1は全てNPCだけでも出発できるようになっているが、特に周回のクエストはない(一部一度のみ受諾可能のクエストはあるが)。★1は基本的に力試し目的かNPCの個別クエストを消化するためだけと思って良いだろう。
    • 初見でストーリーボスとして★1に挑む際は、サハギンジェネラル以降は「強い人に助っ人に来てもらう」ことと「MP枯渇対策の戦闘食をセットしておく」ことを推奨。MPをはじめ各ステータスが育っていない段階だと、苦戦するはず。また、それぞれ専用のフィールドで戦闘する。取り巻きの雑魚がいることもある。
  • ★2、★3は上記の★1ボスがレベルに応じた強さで用意されたもの。それぞれ2回ずつ倒すと、「クエスト」の「レイド」タブから相応の秘石魔石をもらうクエストを消化できる(22hで復活)。
    • ストーリーのときには居た雑魚が消えボスだけ、神託クエストと同じ闘技場のフィールドで戦うといった違いがある。

グランラビット

  • ★1については、回復役なしでもNPC二人で攻撃すれば勝てるレベル。
  • ★2★3についても、そんな特殊な攻撃はなく、特に心構えは要らない。

トライデントイビル

  • ★1について
    • 地形に継続ダメージ効果を与える範囲攻撃や行動不能攻撃に注意、
    • 地面に紫色の効果が出ましたら、直ぐに離れるように。
    • 先に雑魚(イビルプラントLv6)を掃除することをお勧めします。

  • ★2,★3について
    • 雑魚はいないがボスそのものが大変強くなっている。それでも★2は、レベル相応のプレイヤーが集まれば苦戦はしない難易度。
    • ★3については、他の★3ボスより厄介な特殊攻撃が多くて凶悪。
    • 吹っ飛ばしてダウンさせると凶悪さが薄れる。

トライデントイビルの使用スキル
ヴァインウィップ    
ウィップ 単体攻撃  
サイドウィップ 横殴り小範囲 吹飛び
ショット 正面に液体噴射  
スリープクラウド 範囲 スリープ
バイツ 連撃  

アースドラゴン

  • ★1右回りでも左回りでもボスにたどり着ける。
  • アースドラゴンの使用スキル
クエイクダイブ 広範囲360°  
クラッシュ 右足 単体攻撃?  
ダークブラスト 範囲360°  
ダークフレア 範囲360°  
ダークブレス 前方60° 闇呪痛
テイルスマッシュ 後方(尻尾)180°  
  • 対策例
 ブレスや尻尾と跳躍攻撃の攻撃範囲のみ気をつければいいと思います。
 敵が強いと感じたら
    • 装備
 水と風の杖、メタルバックラー、メタルスクウェアは商人が売っている。
 強化素材のページを参考に強化素材を集める。Lv.2まで強化、可能ならLv.3まで強化。
    • 精霊
 精霊のページも参照
 前衛役が倒される場合、融合で土精・月霊・蛇霊・森霊を強化し装着。
 メイジの火力が足りない場合、融合で火精・水精・風精・闇精を強化し装着。

サハギンジェネラル

  • ★1について
    • サハギンジェネラルの使用スキル
回転撃  
透明化 サハギンジェネラル自身を透明化
2連引っかき 手 範囲攻撃?
肘打ち  
飛翔する水球 水球がキャラを追尾してきて激突
引っ掻き  
魔法詠唱 範囲360°
水ブレス 前方90°
    • 対策例
 ボスをひとまず回避、雑魚二匹を掃除してからボスに突っ込むべし、でなければ、途中で集中攻撃される恐れがあり、
 雑魚は攻撃されると一緒に攻撃に移りますので、全員で片方に集中することをお勧めします。
  • ★2★3について
    • 雑魚はいないので倒す順番についての心配はいらない。
    • しかしペチペチされているとHPがガシガシ減る。痛い。盾役がしっかり固いことが大事。

アイスゴーレム

  • アイスゴーレムの特徴
 状態異常付きの攻撃を連発してくる。
 参加メンバーがスキル「雪玉になれ」を食らい雪玉状態になると、氷の姿に変わり、攻撃、移動ができなくなる。
 腕を振り回してラリアットを使ってくるが、画面上で腕の届いていないはずの範囲まで当たる。
 防御も水属性を中心に固い。
 取り巻きの雑魚はいない。

使用スキル
アイスブレス 前方範囲 ヘヴィ
雪塊 範囲  
叩き潰し 単体 スタン
氷柱    
雪玉になれ 単体 雪玉状態
ラリアット 前方180°  

  • 対策例
 レベル制限25でステータスを下げられてしまうことが多いと思われる。
 前衛役の防具(重装など)、盾(中盾など)、参加メンバーの精霊のレベルを上げる。精霊を召喚するソウルが足りなければレイドクエストで稼げる。ブーストアビリティの火炎嵐の威、煉獄業火の威のレベルを上げると有効。
 プレイヤーやパートナーが雪玉状態になった者を攻撃し、雪玉状態を解除する。
 コンボテンプレートも参考に火属性のスキルを浴びせる。

ゴブリンジェネラル

  • ★1について。
    • 雑魚から掃除すること、
    • 多数に集中攻撃されないように気をつけること、 雑魚もそこそこ強いのでまとめて相手をするのはせいぜい2体くらいまで。
    • はぐれゴブリン王と違って、こちらの爆弾は怖くない。 一撃でやられないだけで二度三度受けると倒れる場合が多い。はぐれゴブリン王ほどでなくても十分痛い。地面が黄色くなったら回避推奨。
    • 雑魚処理にMPをとられ、MP切れになりやすいので、戦闘食を是非セットしておこう。

ルフ

  • ボス一体のみなので★1も★2★3も攻略は共通。
  • 開幕からかなり早い段階で飛翔する。…というか地上では飛翔以外の行動を取らない。他の飛翔キャラと違い、一度飛翔すると降りてこない(または降りてくる確率が極端に低い?)。
  • 飛翔を長時間続けられると一方的に攻撃を受け続けることになるが、攻撃はそこまで激しくない。飛翔→撃ち落とす→コンボ→飛翔→また撃ち落とす…と繰り返すことでほとんど攻撃を受けずに封殺も可能。
  • 撃墜スキルを持たない攻撃キャラでPTを組むと(特にウォーリアは)詰む可能性があるので撃墜スキルを持つキャラを最低1人は入れる事。NPCならヒルデガルドかベロニカが候補になる。
  • 撃墜に必要な対空力はそこまで高くなく、ここまで辿り着いた装備・重量なら対空スキルでまず落とせる。

ビッグボスウルフ

  • ★1について
  • ハウリングでウルフマンを召喚する。リッチのリビングデッドと違い発動までの時間が早く出がかりを潰すのは難しそうだが出てくるウルフマンが弱いため実はそこまで気にしなくても良い。
  • スタン付加の「バームストライク」、斬撃激痛付加の「トライスラッシュ」を使用。基本的に正面範囲攻撃なので盾役と同じ、または近い位置に立たないこと。
  • 総じてここまでのボスと比べても強くなく、ある程度強化が出来ていればNPC込みでも難なく突破できるはず。

イベント

ダークエルフ

  • 2017年4月実装の時点では恐らく最難関のレイドボス。レベルは??だが40以上推奨。
  • 盾役・回復役がしっかりしていることが大前提。実は攻撃役よりこの2役の強さ(+立ち回りのうまさ)が重要な可能性が高く、盾役と回復役が強ければ突破できる可能性が高い(その逆も然り)。攻撃役は空中判定の相手に対してもチャージスキルが当てられるメイジが最有力だが、フェンサーやウォーリア込みのPTでのクリア報告もあり。
  • 何度か挑戦してみて簡単に戦闘不能になるようなら残念ながらレベル(精霊・装備含めて)不足。目安としては何度挑戦しても1/4削る前に誰かが戦闘不能になるようならそのPTでの勝利は難しい。
  • 回復役は快癒を用意したい。激痛ダメージが重複すると簡単に3桁を越える継続ダメージになる。しかも激痛を誘発する攻撃は総じて回避が非常に困難。
  • 「少し本気を出しましょう」使用後に空中判定に。この浮遊は撃墜することができない。またこの攻撃自体が自分中心の範囲攻撃で、浮遊中も使用してくるため、盾役以外は空中浮遊時は不用意に近づかないこと。
  • 「うふふっ」(これも範囲攻撃?)使用後に着地。コンボチャンスだが何かとダウン・スタン属性を持つ攻撃を仕掛けてくるので詠唱が短めの技を中心にコンボを組み立てた方が安定する。
  • 残り体力が1/4くらいになると地上時に「落雷」を使ってくるようになる。威力が高い上に使用間隔が極めて狭く、ほぼ連発と捉えてもよいレベルなため、回復が遅れてあと一息で無念…というケースも多々。

ストームドラゴン(期間限定イベント時)

  • 総じてダークエルフと比べて倒しやすい。名前からしていかにも空を飛びそうだが飛翔は使用してこない模様。
  • 他ドラゴンが使用しなかった「サイドテイル」(スタン付加)に注意。詠唱が始まったら近接職は距離を置くと良い。
  • ポイズンストーム(正面直線状?)、サイドテイル(両側面)、テイルハンマー・テイルストンプ(背面)、ストーム(自分中心範囲)と、どこにいても安全という地点はないため、攻撃範囲に注意してかわせる攻撃はかわしておくと回復役の負担を軽減できる。
  • 倒しやすいとはいえLV46と、最新ストーリーまで進んでいない人にとっては高レベル。適正外のレベルや装備で挑むと大ダメージ(ジョブ・スキルによってはHP0)なので油断は禁物。
  • 4/18アップデートでLVが??の強化版が登場。重量がアップし(ダウン不可能に?)、HPが17万程度に大幅増加と主に防御・耐久面において強化されている。ダウンで潰せた攻撃が潰せなくなり特にウォリアーには辛い強化。戦闘が長引くため激痛の継続ダメージや、MP切れにも注意。
  • 通常版・強化版問わずジョブ制限なし、しかもおまかせ参加で入れてしまうため、適正LV外や適正ジョブ以外で入ってしまうとクリアが非常に困難。特に強化版はダークエルフよりは倒しやすいとはいえ決して弱い敵ではないため要注意。

大型召喚亀魔獣

  • 基本的にタートル系、ボスでいえば以前のイベントで出てきたルクスタートルと同じ。攻撃方法も水撃激痛付加の「アクアブレス」、スタン付加の「のしかかり(強)」、防御減衰付加の「光の柱」で目新しい攻撃は仕掛けてこない。
  • 過去のイベントと比較するとダークエルフよりは楽。ストームドラゴンLV46と同じくらいという印象だがやはり適正レベル外の人にとっては装備や精霊次第では耐えきれない。適正レベルでも攻撃力は高いので油断するとやられるので注意。巨体なため思いのほか攻撃範囲が広い点にも警戒。
  • 比較的危険と思われる攻撃は「のしかかり(強)」。前述のとおり巨体のせいで攻撃範囲が広く、スタンしてしまうと効果時間がかなり長い(10秒強)ため、コンボの途切れはもちろん、最悪回復が間に合わなくなって事故が起きやすい。しかもターゲットを無視して回り込んで撃ってくることがあるため盾役と反対方向にいるメンバーも油断しないこと。
  • 巨体なため、後ろに回り込もうにも結構な距離を走らなければならないが、移動速度は非常に遅く、ピンチ時にターゲットされた場合マラソンで粘ることも比較的容易に可能。
  • 「アクアブレス」は多段攻撃で、水毒激痛は1ヒットごとに激痛重複判定がある模様(要検証)。全段で激痛が重複した場合、ほぼ一撃で戦闘不能になるほどのダメージ(400越え?)になることもあるらしく、もはや「継続」ダメージですらない。詠唱は長いので可能な限り避けること。


復活鳥

  • ルフの強化版。早々に飛翔するが撃ち落とすと隙だらけになる。撃ち落とせないと悲惨な事になる。ルフ同様に自分から降りて来る事がない(もしくは極端に低い?)。相変わらずウォリアーには辛い飛翔ボス。
  • 対空力480ほどで落とせる模様、ダブルドラゴン時のファイアドラゴンよりは低いが、重量次第では該当スキル持ちでも落とせないことがあるので要注意。詳細募集中。
  • 上記2点より、攻撃役が撃ち落とすスキルを持っていない、もしくは持っていても対空力の足りるキャラが一人もいない場合は詰みとなり、これまでのボスより詰みやすいので注意。
  • 防御減衰付与の直線範囲攻撃「トルネード」を筆頭に、攻撃力はかなり高いが、撃墜を前提としたPTの場合、飛翔を>墜落を繰り返すため攻撃間隔はかなり広く回復も十分に間に合う。

氷結場荒らしドラゴン

  • 予告攻撃を避けることのできる、氷塊になっても氷塊を破壊できる、プレイヤーキャラ5名でいったほうが安全。NPCだと予告→アイスブレス攻撃→氷塊になって動けないままやられる可能性大。
  • 仲間が氷塊になったら、攻撃すれば壊せる。
  • (たぶん)飛翔はない。
  • (恐らくどこかのバージョンアップで)ギフリル対戦時には使用してこなくなったフリーズ(雪玉状態付加)が思考ルーチンに復活した強化フロストドラゴン、と考えて良い。しかしフロストドラゴンはこれまで比較的相手をしやすかった敵であるにもかかわらずかなり(特に攻撃力が)強いので油断は禁物。

新食物連鎖王

  • イベント最終ボスとしては珍しくザコ敵と一緒に登場のボス。個々の距離が離れているので各個撃破は難しくない。ザコ敵から先に倒すと良い。
  • レベル制限50だけあって攻撃力がかなり高い。毒フィールド設置とバインド攻撃を仕掛けてくるため、毒フィールド上でバインドを受けると非常に辛い。さらにこの毒フィールドは見えないので注意(バグか仕様かは不明)。範囲的にはワイバーンのポイズンブレスで出る毒フィールドとほぼ同等。特に継続ダメージアイコンが付いていないのにダメージを受ける場合は毒フィールドに入ってしまっている証なので急いで範囲外に出ること。
  • 森地形の環状に細長い地形のため、予告攻撃を避けようとしてボスの両側に別れるとボスに分断され、回復や快癒が反対側にいる味方に届きにくくなってしまう。常に味方の位置や状態に注意。

餅愛好家ゴブリン王

  • 基本的にははぐれゴブリン王の強化版。お供の力もちはLV20で大した敵ではないが思わぬ邪魔になることも。先に倒しておきたいところだが最初の2体は倒した直後に即湧き。その後も時間経過で湧いてくるため完全にゴブリン王1体の状態の維持は難しい。
  • 巨大爆弾に関してもはぐれゴブリンとほぼ同じ模様。特にNPCを入れている場合や力もちを相手にしている場合の逃げ遅れに注意。
  • 重量に関しては最低クラスだったゴブリン王だが相当強化されている(吹飛び588で非ダウン、606で吹飛び。どうやら必要吹き飛び力600の模様)。
  • ちなみに今までのイベントと比べ、レイドに必要なアイテム「あじさい」の販売価格が格段に安い(100G)。

  • 最終更新:2017-07-02 21:16:19

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